バズ・マーケティングプロモーションを成功させるために

インスタビジネス活用

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SNSプロモーションを行う際、企業アカウントや広告から一方的に告知していませんか?企業アカウントやSNS広告よりも、身近な人から発信される情報の方が信頼があり、影響力が大きいのではないでしょうか。シミュラークル拡散ができるP-conneを利用すれば現役大学生をアサインし、商品・サービスをPRしてもらうことが可能です。今回はP-conneのサービスや学生をターゲットにしたマーケティングプロモーション成功事例をご紹介します。

目次

1.バズ・マーケティング

1-1.口コミによるマーケティング効果

口コミによって購入を決める人は7割ほどで、ユーザーの購買行動の最大要因となっています。口コミを利用したマーケティング「バズ・マーケティング」を行い、オンライン口コミを上手に操れると、購買につながるだけでなく、認知拡大、企業イメージの向上など企業にとって大きな収益となります。
中でも若年層は備忘録やコミュニケーションツールとして口コミをオンラインで書きこむ傾向があります。
ーー参照:https://markezine.jp/article/detail/29608
そういった活用をしている若年層にとって特にSNS上での口コミは購買に大きく関わっています。

1-2.シミュラークル拡散

シミュラークルとは、影響力のある特定の個人の発信ではなく、不特定の誰かがはじめたものがどんどん広まっていくという拡散方法です。集団クチコミ型(シミュラークル型)の拡散方法は、普通の学生を多数アサインすることで、ひとりひとりの影響力は小さくても、より身近なユーザーへのアプローチが可能となります。発信者が身近な知人・友人のため、受信者も共感しやすく、エンゲージメントが高くなります。

2.P-conne

2-1.P-conneのサービス

P-conneではSNSプロモーションと並行してPRしてくれる最適な学生を100大学15000人からアサイン可能です。学生自身に参加してもらうプロモーションのため、参加者や彼らのフォロワーに対してダイレクトアプローチが可能です。特に学生をターゲットとしたマーケティングプロモーションではリアルなつながりの強い近親者への高い訴求力が期待できます。

2-2.P-conneの利用シーン

学生からの集団口コミを利用するシーンとして

  • サンプリング
  • SNSキャンペーン
  • イベントレポート

が挙げられます。サンプリングでは企業アカウントやSNS広告では実現できなかったリアルな口コミを発信することができます。また、SNSキャンペーン開催中に学生に参加してもらうことでキャンペーンの盛り上げに繋がります。さらに、大学生を使ったコンテンツやサービスづくりのシーンでP-conneを利用していただくことも可能です。若年層向けへのコンテンツやトレンド情報の収集、大学生を使った座談会や記事取材など、イマドキの情報を自社のコンテンツ企画として活用いただけます。

3.事例

3-1.イベント

【事例1】イベント/RT&カウントダウンキャンペーン
イベント開催30日前から、学生団体によるカウントダウンコンテンツを投稿してもらいました。また、サークル対抗での RT数を競う企画を実施し、コンテンツのクリエイティブ化とリーチ数の最大化を実現しました。同時にTwitter広告も運用し、周りの学生を巻き込んだ施策となっています。
※ツイートはイメージです。

3-2.キャンペーン

飲料メーカーのインスタグラム投稿キャンペーンにP-conneでアサインした学生に参加してもらいました。シミュラークル型の情報の拡散により、夏場に最需要期を迎える乳性ソーダの認知向上と売り上げの増大を図ります。
※投稿はイメージです。

4.まとめ

Twitter・InstagramのSNSの利用者が多い学生に対して、身近な学生ユーザーの口コミ投稿やキャンペーン投稿は影響力が大きいのではないでしょうか。P-conneでは全国の100大学、500サークル、15,000人の大学生ネットワークを活用して一斉に情報拡散を行います。
お問い合わせ、資料請求はこちらから。

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